恵比寿大黒屋日記

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<<   作成日時 : 2010/01/28 22:32   >>

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恥ずかしながら

いや、恥ずかしいと言ってはいけませんし
恥ずかしいことをやってるわけでもないんですが(笑)。
恥ずかしいなんて言ったら共演の谷本さん
企画の湯浅さん、たくさん投げ銭投げてくださったお客様に失礼です。
先日のkobaでのライヴ「谷本仰 ×大槻オサム LIVEダイアローグス・イン・ザ・ダーク」
宇部のいずみさんがYouTubeにUPしてくださっています。
どうもありがとうございます。
ひさすぃーに撮ってもらったビデオは
ほとんどずっとお客さんの頭しか映ってなくって(爆)。

今回はほぼ即興でしたが
もう少し作品化して再演したいね、という話もしているので
興味のある方、ご連絡を。



***

上関原発関連で
下記催しがあります。
ちょっとお知らせ。

豊かな瀬戸内海(底生生物)と原発 

日時  2月13日(土)18時〜20時
場所  広島市まちづくり市民交流プラザ 5階 研修室A
お話  佐藤正典さん(鹿児島大学教授)
カンパ  500円
主催  ボイス・オブ・ヒロシマ
協賛  上関原発止めよう! 広島ネットワーク

 瀬戸内海の美しさは私たちを心なごませます。また、牡蠣や、鯛、メバル、サヨリ、イカナゴ、アジ、ヤズ等々の海の幸を私たちに与えてきました。
1960年ごろから干潟の埋め立てが進み、1970年代に入ると瀬戸内海各地の州や砂堆等で海砂採取が始まりました。そして、瀬戸内海の大部分で、本来の豊かな生態系が失われていきました。
2000年頃から、山口県上関町田ノ浦(入江)の周辺で、脊椎動物の先祖に近縁の「ナメクジウオ」や国天然記念物の「カンムリウミスズメ」等の多様な種(多くの絶滅危惧種を含む)が、生息していることが次々に明らかになって来ました。
瀬戸内海の原風景が残り、豊かな生態系を保持し、小魚のゆりかごともいわれ、沖合3.5キロメートルにある祝島や近海の漁業を支えている、その田ノ浦が、上関原子力発電所のために、埋め立てられようとしています。
底生生物の研究をされ、田ノ浦でも調査されている佐藤正典さんから、瀬戸内海と生物と原発に関するお話をお聞きします。豊かな瀬戸内海を保持するための話合いもあります。
お誘い合わせて、ご参加ください。

(チラシより)

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