恵比寿大黒屋日記

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zoom RSS さて正月も終わって

<<   作成日時 : 2011/01/05 00:34   >>

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年明けもいろいろありまっせ!

まずは
1/20(木)
谷本仰(ヴァイオリンほか)×山本泰子(ライヴペインティング)
@カフェ・テアトロ・アビエルト
19:30開場 20:00開演
2000円(1ドリンク付)
驚愕の即興曼荼羅世界が展開されること必至です。
平日ですが、ホントに見に聴きに来てほしいライヴです。
画像


お次はシャリバリ地下大学&ヒロシマ平和映画祭関係で

ドキュメンタリー映画
『イトー・ターリ パフォーマンス  ひとつの応答in原爆ドーム前』
2011年1月2日(日)〜7日(土)
(2010年 DV 62分 撮影・編集 青原さとし)
11:40〜12:50
13:40〜14:10
料金 当日一般1300円 
横川シネマ!! 

表現の臨界点(クリティカル・ポイント)
−広島の現在と赤狩り、安保、沖縄T−
日時:2011年1月28日(金) 18:00〜20:30(開場 17:30)
会場:広島市留学生会館 2階ホール
入場料:一般 1000円/学生・生徒 無料
【東アジアの国際理解を深め、平和をともに考える映画上映会&討論会】
(辺野古キャラバンin広島)
上映作品:藤本幸久監督(ドキュメンタリー映画)
『Marines Go Home 2008
−辺野古・梅香里・矢臼別』
ゲスト:
藤本 幸久(映像作家、上映作品監督)
崔 真碩(文学者、翻訳者、役者)
范 叔如(アーティスト)

《表現の臨界点(クリティカル・ポイント)−広島の現在と赤狩り、安保、沖縄U》
【抵抗としての文化の想像力を問う映画上映会&シンポジウム】
日時:2011年2月5日(土)13:00〜19:00
 (開場:12:30/映画上映:13:00〜15:10/シンポジウム15:30〜19:00)
会場:広島市立大学 講堂小ホール(広島市安佐南区大塚東3-4-1)
入場無料
<上映作品>
バートランド・ソーズィエー監督
『審問の極意−ブレヒト 対 非米活動委員会』
 Bertrand Sauzier:原題”A Good Example: Bertolt Brecht and HUAC”
リンダ・ホーグランド監督
『ANPO』
 Linda Hoaglund:”ANPO”
基調講演:東 琢磨(音楽・文化批評)
「政治・芸術・大衆文化−抵抗としての文化と広島の現在」
パネリスト:
井上 間従文(まゆも)(比較文学)
上村 崇(倫理学)
小田 智敏(哲学)

《表現の臨界点(クリティカル・ポイント)−広島の現在と赤狩り、安保、沖縄V》(予告)
【無職と平和リターンズ】
日時:2011年2月13日(日)17:00〜
(詳細未定:入場料等は、会場にお問い合わせください↓↓)
会場:横川シネマ
上映作品:富田克也監督
『雲の上』
ゲスト:
富田 克也(上映作品監督)
相澤 虎之助(富田監督『国道20号線』脚本)
ヒデヨヴィッチ上杉(Guitar&Vocal:当日ライヴあり!)

以上、詳細は
http://blog.goo.ne.jp/hpff2009
にて!

そして私と谷本仰さんとのユニットTremolo Angelos(トレモロ・アンゲロス)
「ホシハ チカニ オドル〜Dialogues in the Dark」
2/18、19
@カフェ・テアトロ・アビエルト
こちらも詳細近日告知いたします!

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